下記日程で水道設備工事を行うため、唐松平公園内の公衆トイレ及び公園内給水設備を一時閉鎖します。
ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。
日時:2024年6月21日(金)終日
場所:唐松平公園内公衆トイレ及び給水設備(測量山展望台付近)
下記日程で水道設備工事を行うため、唐松平公園内の公衆トイレ及び公園内給水設備を一時閉鎖します。
ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。
日時:2024年6月21日(金)終日
場所:唐松平公園内公衆トイレ及び給水設備(測量山展望台付近)
本日2024年4月30日(月)から「撮りフェスin室蘭2024」のエントリー受付が始まりました!
今年も24時間楽しめるワークショップ、プレミアムスポットが盛りだくさん。
室蘭中がシャッターチャンスで溢れます。
昨年から撮りフェスは「写真を撮ることを楽しむ」という原点に立ち返り、フォトコンテストが自由参加になりました。
「コンテストの応募はハードルが高くて 」と感じている方は、撮影を楽しむだけでもOKです!
フォトコンテストに参加しなくてもイベントを楽しめる様々な企画が用意されています。
やっぱり「撮りフェス」の写真で腕試ししてみたい!という方はぜひフォトコンテストにご参加を!
これまで以上にフォトコンテストも盛り上げましょう!
もちろん期間中には、この日しか行けない絶景スポットを限定解放する「プレミアムスポッ
ト」や、プロ写真家の視点を学びながら、撮りフェスを体感できる豪華な講師による「ワークショップ」も実施。
いずれもイベントに参加する全ての方が対象になります。
※一部スポット・講座は別途料金がかかります。
※人数制限のあるスポット・講座は抽選となります。今年は、ワークショップ・プレミアムスポットの先行抽選を行います。5/15(水)までに参加申込された方は、抽選のチャンスが2回になるのでお申し込みはお早めに!
鉄のまちの「工場夜景」と、北の大自然がつくり出す壮大な「自然景観」が共存する室蘭。
絶景に出会えるこのまちを舞台に写真を楽しみませんか。
皆様のエントリーをお待ちしております。
詳しい情報は随時更新しますので、公式Webサイトをご確認下さい。
↓↓参加申し込みはこちらから↓↓
■撮りフェスin室蘭 公式Webサイト
https://www.tori-fes.com/
いつもご利用頂き、ありがとうございます。
旧室蘭駅舎とカナスチールみたら室蘭は、4月1日より夏期の営業時間になります。
■旧室蘭駅舎
営業時間:午前8時~午後7時
■カナスチールみたら室蘭
営業時間:午前9時30分~午後7時
・売店コーナー:午前9時30分~午後7時
・喫茶コーナー:午前9時30分~午後6時
※くじら食堂・鉄ノ街珈琲・鶏ざんまいの営業時間は下記の通りです
平日:午前10時~午後5時(ラストオーダー午後4時30分)
土日祝日:午前10時~午後6時(ラストオーダー午後5時30分)
夏期営業期間は4月1日~10月31日です。
よろしくお願いいたします。
【工場夜景】2月23日(水)は「工場夜景の日」です!<令和5年度>
「工場夜景の日」は、「第1回全国工場夜景サミット」が平成23年2月23日に神奈川県川崎市で開催されたことに由来し、一般社団法人日本記念日協会により記念日として登録されています。平成28年1月22日(金)に兵庫県尼崎市で開催された「第6回全国工場夜景サミット」において発表されました。
この「工場夜景の日」を記念して、全国工場夜景都市協議会に加盟する13都市(室蘭市・神奈川県川崎市・三重県四日市市・福岡県北九州市・山口県周南市・兵庫県尼崎市・静岡県富士市・千葉県千葉市・大阪府堺市・大阪府高石市・千葉県市原市・愛知県東海市・愛知県飛島村)では、工場夜景の魅力発信に向けた、さまざまな記念イベントを開催します。
室蘭では令和5年度の事業として下記のイベントを実施します。
1)工場夜景写真パネル展
全国の工場夜景エリア(室蘭を含む13地域)を紹介するパネルや「撮りフェスin室蘭2023」の応募作品の中から工場夜景を撮影した作品を集めたパネル等を展示します。
■日時 令和6年2月16日(金)~2月25日(日)
■場所 道の駅みたら室蘭 2階展示スペース(祝津町4-16-15)
2)札幌市での工場夜景PR「全国工場夜景パネル展2024 in チカホ」
「工場夜景の日」登録証や、全国の工場夜景エリア(室蘭を含む13地域)を紹介するパネル、「撮りフェスin室蘭2023」の応募作品の中から工場夜景を撮影した作品を集めたパネル等を展示します。
また、観光PRとして、工場夜景や室蘭観光PR動画の上映を行ったり、観光パンフレットや夜景スポットを紹介するマップ等を配布します。
加えて、会場でアンケートにお答えいただいた方には、ガラポン抽選で当たる記念品をプレゼントします。
■日時 令和6年2月23日(金・祝) 10:00~17:00
■場所 札幌駅前通地下歩行空間イベントスペース「憩いの空間(W3・4)」(札幌市中央区北2条西4丁目)
是非、各会場へ足をお運び下さい!
★各地の取り組みは各地域のWebページをご覧下さい。
●「工場夜景Info」(全国工場夜景都市協議会 公式Webサイト)
室蘭港内や白鳥大橋の説明、ツアー参加者の安全確保のための誘導や注意をおこなっていただく、有償のガイドを養成します。
(※ガイドの報酬は、1回の運行につき2000円~2500円です。)
白鳥大橋主塔登頂クルーズの詳細
対 象:心身ともに健康な方・室蘭の観光を共に盛り上げてくれる方・高校生以上の方
日 時:3月18日(月曜日)9時30分~16時30分
3月20日(水曜日)9時30分~16時30分
3月21日(木曜日)9時30分~16時30分
3月24日(日曜日)9時30分~16時30分
【講習】9時30分~12時00分(昼食・移動は各自で)
【実施研修】13時30分~16時30分
※天候等により日程変更の可能性あり
場 所:実地研修:スターマリン営業所 集合(祝津町4-16-15)
船に乗り、海上から白鳥大橋へ登ります。
受講料金:2000円(乗船料等)
定 員:各日12名 申込期間:令和6年2月1日(木曜日)~3月7日(木曜日)
申込方法:申込フォームより申込(チラシ二次元コードまたはURL参照)
お問い合わせ:本研修に関するお問い合わせは、下記へお願いいたします。
令和5年も残すところ僅かになりました。今年も大変多くの方に室蘭に訪れて頂く事が出来ました。
ありがとうございました。
令和5年から6年にかけての年末年始につきまして、旧室蘭駅舎とカナスチールみたら室蘭(室蘭市白鳥大橋記念館)の営業についてお知らせいたします。
■旧室蘭駅舎
開館時間:午前8時~午後5時
12月30日(土) 通常通り
12月31日(日) 午前8時~午後2時
1月1日(月) 休館
1月2日(火) 通常通り
1月3日(水) 通常通り
※室蘭観光協会の業務は1月4日(木)となります。
■カナスチールみたら室蘭(室蘭市白鳥大橋記念館)
開館時間:午前9時30分~午後5時
12月30日(土) 通常通り
12月31日(日) 休館
1月1日(月) 休館
1月2日(火) 通常通り
1月3日(水) 通常通り
※1月4日(木)は開館いたします。
※鉄丿街珈琲・くじら食堂・鶏ざんまいは12月28日(木)~1月3日(水)までお休みです。
※休館中の施設利用について、24時間トイレと駐車場はご利用頂けます。
道の駅のスタンプ押印はできません。
皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
【お知らせ】「室蘭地区Zekkeiプロジェクト」の開始について
室蘭観光推進連絡会議と国立大学法人北海道国立大学機構北見工業大学、株式会社日立ソリューションズ東日本は、室蘭市における雲海の発生メカニズムと予測に関する共同研究を行う運びとなりました。
室蘭市は春から夏かけて雲海がよく発生することが知られており、地球岬や測量山展望台から眺める雲海の様子は市内のアマチュア写真家を中心に多くの方が撮影しています。しかし、雲海の発生は予想が難しく、これまでは勘や経験を元に撮影していました。
そこで、連絡会議では、室蘭の観光の原点でもある「景観」の価値を高める「雲海」を観光資源として活用し、雲海を撮影する写真愛好家や絶景を楽しみたい観光客の誘客に繋がると考え、津別峠をはじめとする屈斜路湖周辺で雲海の発生メカニズムと予測に関する研究を行っている北見工大・社会連携推進センターの三枝昌弘准教授のグループ(北海道国立大学機構オープンイノベーションセンターにて実施している商農工融合による「Zekkeiプロジェクト」)と、日立ソリューションズ東日本と共同で雲海の発生予測に関する基礎研究を開始しました。
共同研究は、約10分に1回静止画を撮影する24時間運用カメラによって撮影された画像と、予測に必要な気圧配置、気温、風速、風向などの気象データを蓄積することにより、どのような気象条件で雲海が発生するかというデータを集めることから始め、今月から測量山展望台に観測用カメラ1台を取り付け観測を始めました。
今回の共同研究を通して、雲海の発生するメカニズムを解析し、発生を予測するアルゴリズムの検討を行います。将来的には雲海の発生予測を活用し、雲海を撮影・眺望したい人に活用できる情報源として提供したり、ツアー商品の造成などに繋げたいと考えています。
詳しくはプレスリリース[PDF]をご覧下さい。